Works

夢は必ず実現する、してみせる

「こんな暮らしをしたい」「あんな建物で仕事ができたら」すべては、夢を描くことから始まります。夢という種がなければ、花が咲くことはありません。何としても実現するという気持ちがあれば、夢は必ず実現します。してみせるのです。条件が厳しければ、それを上回る情熱で挑みます。後は信念をもって行動するだけ。本気のクライアントと、本気で仕事が出来ることほど幸せなことはありません。そんな時「幸せな建築」が生まれると思うのです。

作品一覧 流 れ 設 計 料

                      

Architect

建築家 守谷昌紀

草木は太陽に向かってすくすくと伸びていきます。クライアントの「幸せ」という太陽を共有することができれば、建築も「幸せ」に向かって自然に成長していくと考えています。草木と違うのは、幸せの形は人それぞれだということ。「幸せ」の核心にあるものを共有するには、対話を重ねるしかありません。それらを整理し、具現化していくことが建築家の仕事だと考えています。クライアントと太陽を共有し、幸せの実現にむけて全力を尽くします。

プロフィールメディア掲載

                      

Getsumoku Diary

守谷昌紀のゲツモク日記

革命は小より起こる‐1485‐

 昨日の雨で、葉には雫が残っていました。

 清々しい朝でした。

 長男は奈良の中学校へ通っているので、朝7時前には家をでます。

 私は休みの半分を奈良の南部で過ごすので、なにかしらの縁があるのかもしれません。

 海に面しない古都奈良。○○ビーフなどあまり似合わないと思うのは私の思い込みでしょうか。

 三輪素麺の老舗「池利」も古いスキーの仲間ですが、これぞ奈良の名産品と言った趣きです。

 また、柿の葉寿司も名産品のひとつ。

 川上村にある柿の葉寿司の「松屋」

 吉野川が大きく蛇行する169号線沿い、川上村の大滝という所にあります。

 この辺りには柿の葉寿司を売る店が何軒か並びます。

 5月前半に立ち寄った際は、70歳前後の気さくなご夫妻がでてきてくれました。

 「進物でなければ上に置いてあるものが安いですよ」と。 柿の葉寿司、11個入りが1,100円です。

 話をしていると、「明日、テレビ朝日の取材があるんですよ。何でも、外国人の方が食べてみて、日本一美味しいと評価してくれたそうで……」と。

 いつも前を通過するのですが、時間帯が合わずで食べるのは今回が初めて。

 チェーン店のものは何度か食べましたが、流石は日本一の柿の葉寿司。

 柿の葉の香りがよく、塩がしっかり効いた〆サバと甘めの酢飯が絶妙。各段に美味しかったのです。

 地ものだというので、干し椎茸もかってみました。

 これもゴールデンウィークのことですが、長男のクラブがあり、それ終わりで橿原まで迎えに行きました。

 買い物をしていると、向かいに海苔専門店がありました。

 長男が「買物をしている間、店に誰も入らなかった」と言うのです。

 で「可哀想だから何か買ってあげよう」と。

 なかなか高級そうな店ですが、子供達にはそんな事は関係ありません。2人とも海苔が大好きなのです。

 店内の雰囲気は、なかなか好感がもてます。

 溌剌とした店主に聞くと、主に寿司屋さん等の専門店に卸しているそう。

 店構えというのは正直なものです。仕事に困っていたら、ここまで手を掛けることはできないでしょう。

 上手くいっているんだろうと想像はしていましたが、ほっとしました。

 いやいや、明日は我が身と思い、心配して貰わなくて済むように、日々頑張るだけですが。

 有明産とのことで、娘は塩のりを購入。

 長男はこちらの梅のり。

 そこそこのお値段でしたが、美味しかったようです。

 「松屋」のある川上村のwebサイトに、「2045年の人口は270人になると予想され、その減少率は全国で一番高い」とあります。

 村長は続けてこう語っています。

 それにしても、あえて御幣を恐れずに言うと、今回の「報道」そのものに違和感を覚えます。もちろん報道の使命もその役割も十分認識していますが、今回この結果を報道することで「地方創生に水をさす結果にならないか」「その地で〝今〟を生きる人たちの希望はどうなるのか」等々、あまり好ましくない影響を与えるように思えてなりません。

 都市計画のある説で、「自然災害で壊滅的なダメージを受けた都市と、そうでない都市の10年後は、前者のほうが発展を遂げる」というものがあります。

 海のない奈良に美味しい柿の葉寿司があり、こだわりの海苔を売る店が立派に商いをしています。

 データやマーケティングを無視するつもりはありませんが、それが全てなら、いつも有利なものが必ず勝つことになります。

 しかし、人にはバイタリティや意思があります。少々の困難は、むしろ発奮材料。〝今〟は、過去とも未来とも違うのです。

 中国のことわざに、「革命は小より起こる」というものがあります。

 主流派ではなかった者のたわごとかもしれませんが、生きるということはそういう事だとも思っています。

 頑張れ栗山村長。本当に陰ながらですが応援しています。

■■■毎日放送『住人十色』4月14日5:00pm~5:30pm
「羽曳野の家」放映

■■■『住まいの設計05・06月号』3月20日発売に「羽曳野の家」掲載

■■■『建築家と家を建てる、という決断』守谷昌紀
ギャラクシーブックスから11月27日出版
amazon <民家・住宅論>で1位になりました

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

【Events】

■5月12日(土)1:00pm~3:30pm <丸善京都本店>にて「無料相談会」に参加
■4月1日(日)「トレジャーキッズたかどの保育園」開園
■3月31日「R Grey」満室となりました
 大阪市平野区平野西5-6-24
「さかたファミリー歯科クリニック」7月26日 OPEN
枚方市津田西町1-24-8

【News】
『関西の建築家とつくる家 Vol.2』2月1日発売に「松虫の長家」掲載
『MY HOME 100選vol.19』12月16日発売に「野洲の家」掲載
『ESSE』11月7日発売に「松虫の長屋」掲載

『homify』1月2日「切妻と中庭の家」掲載
『homify』(インドネシア語)1月1日「白馬の山小屋」掲載

メディア掲載情報

◇一級建築士事務所 アトリエ m◇
建築家 守谷昌紀のゲツモク日記
アトリエmの現場日記<</a

2018.05.24

革命は小より起こる‐1485‐

どんな街も一目千軒、一目千夢‐1484‐

 近鉄特急で行く小旅行も、今回で4回目になりました。

 第1弾は名古屋城とひつまぶし。第2弾は、ジュゴンの居る鳥羽水族館。第3弾はテレビ塔に感激し、名古屋人の意気地を知ったのです。

 昨日は、鶴橋から乗ってみました。

 片道2時間半の電車旅。それはそれで貴重な時間です。

 今回は志摩スペイン村のパルケエスパーニャへ。

 大阪市立の小学校は、修学旅行がここになっており、長男から「楽しかった」と聞かされ続けていたのです。

 フェイスペインティングは500円と良心的。

 何より、近鉄特急とセットになっているチケットが、破格と言ってよい値段です。

 電車代だけでこの金額を超えており、利益があるのか心配してしまいます。

 ペイントのあとは、ジェットコースターへ一目散。

 こちらのジェットコースター「ピレネー」は、吊り下げ式タイプです。

2月のUSJ行きで、ジェットコースター卒業宣言をしました。

 しかし、今回は父娘2人旅。再度付き合わされることになってしまいました。

 振り回され、ひっくり返され、揺さぶられで、またも完全ノックアウト。その後は1人で乗ってもらいましたが。

 ストリートミュージカルという出し物があったのですが、これらは南国のお祭りムードを盛り上げます。

 もう少し観客が多いと、パフォーマーも遣り甲斐があるのでしょうが、全体的に人は少なめでした。

 アトラクションはどこもそれほど変わりないので、この園の特徴を少し。

 パルケ(=パーク)+エスパーニャ(=スペイン)なのでスペインの公園という意味です。

 建物はレンガ造りだったり、塗り壁だったりと、しっかり造りこまれ、好感がもてます。

 田舎街を再現しているエリアも良い感じです。

 建物だけで、南欧の気分になれるのだから不思議なものです。

 園の中央にある建物はアントニ・ガウディ風。

 子供用ジェットコースターのデザインもどこかで見たことがあるような……

 こちらもガウデイが設計した、バルセロナのグエル公園でした。

 スペインは2012年の夏に訪れました。

 ガウディ設計のサグラダ・ファミリアは、100年を経た今も建築中。

 また、カサ・ミラ風はみることがあっても、ここまでの建築は他で見たことがありません。

 これだけ有機的な建物をつくるには、多くの時間、お金、職人が必要です。

 また、一歩裏路地に入ると、突き出した洗濯物が見えます。

 これはこれで、街の心地よい風景です。

 知らない街を歩き回ることは、野外へ出掛けることと併せて、私にとって人生の両輪です。

 あるインタビューで、「なぜバックパックの旅が好きなのか」と質問がありました。

 街は建物の集合体です。建物が草木のように勝手に生えてくることはありません。

 思い入れの差こそあれど、誰かの夢や希望の産物です。

 「一目千本」は桜の名所、吉野を指しますが、どんな街も「一目千軒、一目千夢」と言えるかもしれません。

 誰かの夢を見渡しているのだから、ワクワクしない訳がありません。

 あるクライアントが、「僕は人がつくったものが好きなんですよ」と言っていました。

 本、絵、音楽等なども同じでしょう。人の考え、夢や希望に興味があるのだと思います。

 この園では、スペインの文化についても色々な展示がありました。

 長くなってしまったので、また機会を改めて紹介してみたいと思います。

■■■毎日放送『住人十色』4月14日5:00pm~5:30pm
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2018.05.21

どんな街も一目千軒、一目千夢‐1484‐

ゲツモク日記一覧

                      

Under Construction

アトリエmの現場日記

築80年、住吉の長屋を「碧の家 」に〈リノベーション〉‐11‐リノベーションに失敗なし

 「碧の家」3月の点検で、現場日記は一区切りとしました。

 しかし、4月中旬の撮影で気付いたことが色々ありました。

 今回も2回延期でやっとの晴れ空。

 クライアントには無理なお願いばかりで……

 実は、3月に伺ったあと正面の花が枯れてしまったそうです。

 しかし、この日に合わせて再度植えていただきました。今回は根付いてくれると良いのですが。

 長屋の場合、必然的に1階の開口が少なくなり、光の取り方に工夫が必要となります。

 一番南にあるキッチンは何度か紹介しました。

 機能が集中し、1階で一番明るいところです。

 最奥の家電置場も何度か紹介しましたが、なかなかの力作です。

 トースター台がスライドするだけならともかく、買い替えた時に合わせて、スライド台が上下に位置を動かせます。

 監督と各担当者のアイデアに救われることが多々あるのです。

 洗面はトップライトから光をとっています。

 腰上は、日の光に映える水色のクロスになりました。

 壁にあるランプは施主支給。

 スイッチも同じくそうですが、焼き物には量産品にない味わいがあります。

 そして苦心に苦心を重ねたトイレの窓。

 中が透けすぎないガラスを探し、トランプのマークを四隅に張りました。

 中からみてもおかしくないよう、接着面も黒、赤となっています。

 ここがトランプである理由は、中に入れば分かるしかけです。

 不思議の国のアリスにでてくるウサギと、トランプの兵隊をイメージしたものなのです。

 2階は更に撮りどころが満載。

 写真の仕上がりが楽しみですが、ロフトは自分で撮影してきました。

 ヤコブセンデザインのドロップに座れば、南に開けた景色が楽しめます。

 その背面には本専用のニッチ。

 サン=テグジュペリの「星の王子さま」が立てかけられているのです。

 2階バルコニーで干している洗濯物を、急な雨の際に持って入れる室内干しエリア。

 この家の特徴のひとつです。

 ここは洗面と逆で、腰下を水色としました。

 収納スペースの中は可動棚を組み合わせ、PCスペースもあります。

 これは、家具レベルの細やかな大工仕事。

 もっとはっきり言えば、大工仕事の中で、家具を作って貰ったものなので、金額もかなり抑えられているのです。

 ビフォーの写真があまりなく、クライアントのタブレットのバックアップファイルをコピーさせて貰いました。

 「リノベーションに失敗なし」は私の信念です。

 今あるものに、設計料と1千万円以上の工事費をかけさせてもらって、失敗などありえません。

 しかし、それは綿密な調査と、れそれの担当者が、自身の責任を果たすことが絶対条件です。

 クライアントに信頼して貰えるまで考え、描き、仕事好きな監督、職人さえいれば、他は何も必要ないのです。

 少し力が入ってしまいました。

 この当たり前が、だんだん困難な時代になりつつあると思うのは私の思い過ごしでしょうか……

 懸命に働くこと以上に尊い行いはありません。この言葉が通じる国であって欲しいと心から願うのです。

文責:守谷 昌紀

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2018.04.27

築80年、住吉の長屋を「碧の家 」に〈リノベーション〉‐11‐リノベーションに失敗なし

「どこにもない箱」の家‐1‐プロローグ

 クライアントは、ピアニストとバレエダンサーとそのご両親だ。

 よって、ピアノ練習室とバレエのトレーニングルームがある。それらを中心に、プランは練られた。

 姉妹は、ともに留学も含めて、その才能、技術を磨いてこられた。

 ピアニストのお姉さんはパリで3年間、バレエダンサーの妹さんは、ロシア、イギリス、フランスで。

 本場での勉強、暮らしは、何にも代えがたい経験だろうと思う。

 要望は色々あったが、建物に直喩として取り入れたのが、タイトルとした「どこにもない箱」だった。

 3つのボックスを組み合わせた形状と共に、特徴あるのがその色彩だ。

 白、エメラルドグリーン、グレーを採用したのだが、エメラルドグリーンはパリのオペラ・ガルニエをモチーフとしている。

 屋根は緑青がふいているのが、エメラルドグリーンと映るのだ。

 私が始めて訪れた海外もパリだった。

 1995年、24歳の時のことだが、1番初めに行くなら、やはり芸術の都パリだと思っていたのだ。

 残念ながら、24歳の私は1人でオペラ・ガルニエでオペラを観る勇気がなく、今となっては口惜しい限りである。

 このエメラルドグリーンを、手仕事の塗り壁でどこまで再現できるのか。

 この計画にとって重要なポイントだ。

 「家は家族の未来の幸せの形」だと考えている。

 何を幸せと感じるかは、誰もが違うので、ひとつとして同じ家はない。

 新たに生まれるこの家は、ご家族にとっての原風景となる。

 「どこにもない箱」を実現したいと思うのだ。

文責:守谷 昌紀

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『関西の建築家とつくる家 Vol.2』2月1日発売に「松虫の長家」掲載
『MY HOME 100選vol.19』12月16日発売に「野洲の家」掲載
『ESSE』11月7日発売に「松虫の長屋」掲載
『建築家カタログ2016』8月29日発売に「遠里小野の家」掲載

『homify』1月2日「切妻と中庭の家」掲載
『homify』(インドネシア語)1月1日「白馬の山小屋」掲載『homify』(スペイン語)9月26日に「松虫の長屋」掲載
『homify』7月21日「白馬の山小屋」掲載

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2018.04.10

「どこにもない箱」の家‐1‐プロローグ

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羽曳野の家 4月14日(土)-『住人十色』-放映

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