Works

夢は必ず実現する、してみせる

「こんな暮らしをしたい」「あんな建物で仕事ができたら」すべては、夢を描くことから始まります。夢という種がなければ、花が咲くことはありません。何としても実現するという気持ちがあれば、夢は必ず実現します。してみせるのです。条件が厳しければ、それを上回る情熱で挑みます。後は信念をもって行動するだけ。本気のクライアントと、本気で仕事が出来ることほど幸せなことはありません。そんな時「幸せな建築」が生まれると思うのです。

作品一覧 流 れ 設 計 料

                      

Architect

建築家 守谷昌紀

草木は太陽に向かってすくすくと伸びていきます。クライアントの「幸せ」という太陽を共有することができれば、建築も「幸せ」に向かって自然に成長していくと考えています。草木と違うのは、幸せの形は人それぞれだということ。「幸せ」の核心にあるものを共有するには、対話を重ねるしかありません。それらを整理し、具現化していくことが建築家の仕事だと考えています。クライアントと太陽を共有し、幸せの実現にむけて全力を尽くします。

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Getsumoku Diary

守谷昌紀のゲツモク日記

お金も、名誉も、小さく霞んでしまう‐1615‐

 会社に宅急便が届いた時は、必ず「どこからの荷物ですか?」と聞くようにしています。

 時々間違いもありますし、強盗である可能性もないではありません。

 「知らない物は受け取らない」くらいの気持ちで出るようにといつも言っているのです。

 配達の人が「○○様からです~」というと、妻は梨と気づいたようで、軽いフットワークで受け取りに行きました。

「千葉の家」のクライアントから、『しろい梨』が届きました。

 「お気持ちだけで十分です」と何度かお伝えしたのですが、今年も頂いてしまいました。

 竣工してもう6年になるのに、本当に有り難いことです。

 子供たちは早速かぶりついていると思います。

 その長男は、この夏のシアトル行きで、マグカップをお土産に買ってきてくれました。

 スターバックス1号店の限定品らしく、15ドル程だと言っていたと思います。

 シアトルはマリナーズがあるくらいですから港町です。

 また、私の想像よりはるかに大きな都市のようです。

 マイクロソフトの本社もすぐ近くで、見学に行ったそうです。

 スターバックス1号店は海のすぐ近くにあります。

 4店舗しかなかった町のコーヒーショップを、ハワード・シュルツは世界的規模にまで発展させました。

 1号店だけが、昔のロゴを使っているらしく、凄い人気で、1時間並んで買ってくれたとのことでした。

 これはコーヒー豆でできた豚?

 写真は全て本人撮影ですが、あまり良く分かっていませんでした。

 保存しておこうか?と聞くと「別にいいよ」と。

 私は海外の街並みを見ているだけで、ときめくのですが、若いということは、写真を必要としないということかもしれません。

 物も嬉しいですが、やはりその背景にある物語、気持ちが、物を物以上の何かにしてくれるのだと思います。

 昨日、もうひとつ嬉しいプレゼントが届きました。

 7月初めに住宅誌の取材で伺った「回遊できる家」のゲラが上が、先日上がってきました。

 その確認を奥様としている際に「3年後の感想」も送ってくれたのです。

 ご本人から「文章におかしなところがあれば、守谷さんが校正、継ぎ足しして下さいね」と言って貰いましたが全く不要でした。

 これだけ臨場感のある文章は、苦労の過程、また気持ちが入ってがないと書けないと思います。

 お金も、名誉も、感謝の気持ちの前では、小さく霞んでしまいます。

 時々、こんなご褒美を貰えるから、何があったとしても頑張ることができるのです。

 多少私に気を使って貰っていたとしても、この仕事とこの作品を心から誇りに思うのです。

【3年後の感想-回遊できる家-】

 リフォームして、ちょうど3年が経ちました。

 設計をお願いした頃は2人だった子どもも、今は4人になり、4番目の息子は3歳なりました。

 長男はお友達が呼べるこの家をとても気に入っています。多い日では、お友達が12人も来たこともあります。

 次男はプラーレールのレールを部屋いっぱいに広げることができるこの家が好きです。

 長女はおうちの中でかくれんぼをするとこが大好きです。

 三男は、この家が生家となりました。

 何十社ものリフォームプランを見て、どうしても納得いくプランが見つけられなくて、でも諦められなくて、1度建築家さんの話を聞いてみてから、それでもダメだったら諦めようというところまできている時でした。

 私たちの理想は、30個以上あったと思うのですが、全部叶えて下さいました。勿論、予算の関係で実現不可のものもありましたが、必ず代替え案を考えて下さいました。

 夢に少しずつ近づいていったあの日々が懐かしく、今でももう一度体験したいほど楽しい日々でした。

 3年が経ち、子どもたちの落書きが増え、物も増えましたが、リフォームをして本当によかったと思っています。

 当初暑さ寒さの問題で、吹き抜けを心配していましたが、エアコンの効きもよく、気密性の高いおうちにして頂いて感謝しています。

 明るさも南の窓と天井のガラスの瓦から光が届き、夜以外電気をつけることがなくなりました。

 子どもたちは、回遊できるこの家で、毎日走り回っています。この三年間ほぼ毎日走り回っていて、回遊できるおうちにしてよかったです。

 3年住んで子どもたちの遊びも高度なものになり、今は家の中でお祭りごっこ、屋台ごっこ、お店屋さんごっこなど、レパートリーは無限です。

 その日々新しい遊びを考えるこの子たちとこれから5年、10年と月日を重ねていきたいです。

 

■■■『大改造!!劇的ビフォーアフター』7月21日(日)BS朝日で「住之江の元長屋」再放送

■■■『デンタルクリニックデザイン事典vol.1』4月1日発売に「さかたファミリー歯科クリニック」掲載

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【News】
『建築家と家を建てる、という決断』守谷昌紀
ギャラクシーブックスから2017年11月27日出版
amazon <民家・住宅論>で1位になりました
■『homify』5月7日「碧の家」掲載
『houzz』4月15日の特集記事
「中庭のある無垢な珪藻土の家」が紹介されました
「トレジャーキッズたかどの保育園」
地域情報サイトに掲載されました
大阪ガス『住まう』11月22日発行に「中庭のある無垢な珪藻土の家」掲載
『住まいの設計05・06月号』3月20日発売「回遊できる家」掲載
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◇一級建築士事務所 アトリエ m◇
建築家 守谷昌紀のゲツモク日記
アトリエmの現場日記

2019.08.22

お金も、名誉も、小さく霞んでしまう‐1615‐

ひと休み、ひと休み‐1614‐

 2019年のお盆休みは8/10(土)~8/18(日)と告知していました。

 私以外の3人は、妻の実家に帰省していたので私は会社合宿としました。

 会社で自炊しながら仕事することをそう呼んでいるだけなのですが「響き」って大事だと思うのです。

 週末は合宿解除で、長男と釣りに出掛けました。

 台風10号が通過したあとで、濁流の吉野川は濃霧に覆われています。

 池原ダムもおびただしい水量を放水中。

 国道169号線も至る所から水が噴き出しており、猛威の爪痕を目の当りにします。

 命あってこそなので無理は禁物ですが。

 水位が高い池原ダムは、湖が一気に大きくなります。

 増減水が激しく、時々によって湖岸の景色が変わることも飽きない理由かもしれません。

 台風後はフレッシュな水が供給される、最上流部と流れ込みが定番です。

 備後筋の最上流=バックウォーターにやってきました。先行するのは一艇だけ。

 普段は投げさせていない、15cmほどある大きなルアーをつけたタックルを渡しました。

 なかなか上手に投げるなと思っていたら……

 ものの5分で、1本目を捕獲。

 40cm弱の元気な魚で、自分なりに考えてやり取りしていました。

 この後、私にもヒットしたのですが、残念ながらバラシてしまい……

 しかし最低限の仕事はこれで終了。肩の荷が下りたのです。

 日も上がり、気温が上がってきたので一度バンガローにやってきました。

 長男の楽しみとしては、食事の比率も大きいはずで、先に夕食の準備をするためです。

 最近、野外では鍋でご飯を炊いているので、米を研いで水につけておきます。

 これで芯が残るリスクはかなり減。

 結局夕方は釣れずで早めに上がり、2人焼肉パーティです。

 食が細いなと思っていましたが、歳と共に大分食べるようになりました。

 喜んで食べてくれたので満足ですが、つい「ご飯はどう?」と聞いてしまいます。

 長男が「普通に美味しいよ」と。

 お誉め言葉なのですが、感謝の押し売りをしてしまいそうになるのをちょっと我慢するのです。

 翌日も、2匹目のドジョウを狙い備後筋のバックウォーターへ。

 この日は二艇の先行者があり、三番目あたりにボートポジションをとりました。

 追ってはきますが残念ながらバイトには至らずでした。

 その後は長男の観光も兼ねて移動。

 隣の川筋の最上流にあるのが坂本ダムですが、オーバーフローした水が爆風とともに落ちてきます。

 なかなかの迫力ですが、涼しくも飛沫が凄いので撮影終わりで退散。

 こちらは同じ川筋、最大の流れ込みツキ谷です。

 虹が掛かっているからと、子供はスマホで撮影。

 しかし魚は釣れず。

 早めの昼ごはんにしました。

 父手製のオニギリも作っていたのですが、カップヌードルカレー味が食べたいと。

 昨日焼いておいたタンのマフィンサンドとで昼食ですが、なかなかカップヌードルカレー味には勝てないのです。

 食後は湖上で昼寝。

 長男もiPhoneで音楽を聴きながら昼寝。

 釣りたいのは釣りたいですが、仕事ではないので楽しければ全てOKです。

 「一休さん」のセリフではありませんが「ひと休み、ひと休み」なのです。

 タカかワシかトンビか。

 山上湖ではトンボも沢山飛んでいました。

 世はアウトドアブームと言います。

 小さい頃から、野球、釣り、スキーと、外で遊ぶのが好きでした。

 今でも休みがあれば野外で過ごしたいと思います。

 芥川賞作家でエッセイの名手、無類の美食家で釣り好き。様々な側面を持つ作家、開高健は著書にこう記しています。

 木のように立ったままで私は頭から腐っていく。部屋の壁が倒れかかってくるように感じられる瞬間がある。

 白い紙が鋼鉄の罠に思えてくる。空白と沈殿で指一本持あげることもできなくなる。指紋で意識が混濁し、萎えきってしまう。そんなときである。

 だからだ。おおいなる野外へ出ていくのは。

 -開高健- 『オーパ、オーパ!! 国境の南』より

 開高にとって、私にとっても、野外こそが給油所で、今風に言えばパワースポットなのです。

 彼は大阪市大の出身で、幼少期を東住吉区で過ごしました。4年前に生誕85年の展示会へも行きました。

 私の住む平野区は、もともと東住吉区から分かれた区で、私の戸籍には東住吉区とあったはずです。

 とんでもない輩が東住吉区に住んでいたそうですが、評判を落とすのは止めて欲しいものです。

 前に割り込まれて嬉しい人は居ませんが、そんな人ほど普段はダラダラしているのは間違いありません。

 もう始末に負えない訳で、できる限り視界に入れないよう努力するしかないのです。

■■■『大改造!!劇的ビフォーアフター』7月21日(日)BS朝日で「住之江の元長屋」再放送

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『建築家と家を建てる、という決断』守谷昌紀
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◇一級建築士事務所 アトリエ m◇
建築家 守谷昌紀のゲツモク日記
アトリエmの現場日記

2019.08.19

ひと休み、ひと休み‐1614‐

ゲツモク日記一覧

                      

Under Construction

アトリエmの現場日記

松原/脳神経外科「うえだクリニック」‐7‐クリニックに血管が通う

 現場に向かう際、前の車が香川ナンバーでした。

 大阪に帰省中なのでしょうか。

 母の郷が香川で、夏休みは祖母のもとで過ごしたものです。

 台風は四国、広島を通過したようで、大きな被害とならなければ良いのですが。

 現場も台風対策で、養生シートの上部がめくられています。

 そのお陰といって良いのか、2階部分にある、3つのへこみが見てとれました。

 左右はサービスバルコニーで、中央にはルーバーが入ります。その後ろに、大きなFIX窓が少し見えます。

 フェンスの切れ目から建物内に入ると左が待合。

 足場、材料で一杯になっていますが、かなり大きな吹抜け空間です。

 2階部は、バックヤードにある階段からのみのアプローチ。

 これが、外から見ると中央にあるFIX窓。

 右手には、吹抜けを見下ろすキャットウォークのような部分があります。

 FIX窓前の外部。

 キャットウォーク、そして外部と繋がります。

 このプラスアルファの空間が、外からも、内からも、このクリニックの印象を決定づけてくれるはずです。

 吹抜けは気持ちが良いのですが、工事は正直大変です。

 足場の上で石膏ボードを張っているところでした。

 こちらは診察室。

 石膏ボードを張る前に、配線、配管は済ませる必要があります。

 クリニックのネットワークを繋ぐLAN配線は、CD管と言われる保護管の中を通っています。

 それが一箇所に集められるのですが、まさにここは心臓部。

 建物中を血管や神経が巡っているからこそ、クリニックとして機能する訳です。

 現場には、監督をはじめ10人以上の職人がいたでしょうか。

 お盆期間にも関わらず、かつ蒸し風呂のような暑さのなか、工事はまさに佳境に入っています。

 最も工事が進んでいるのがMRI室。

 この部屋内は大手医療メーカーの担当で、流石に工程通りに進んでいます。

 仕事は、画家でもない限り基本コラボレーションです。

 皆がそれぞれの能力を十分発揮してくれた時、単価以上の仕事になるはずです。

 人間ですから、世間が休みなら、心情的には休みたいでしょう。

 人は最も充実していた時間は?と聞かれると、多くの人は、一番大変だった時と答えるそうです。

 暑い中、本当にご苦労様です。

 しかし今、最も充実した時間を過ごしているとも言えます。

 大変→充実→幸せ

 この三段論法には、一点の隙もないのです。

文責:守谷 昌紀

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建築家 守谷昌紀のゲツモク日記
アトリエmの現場日記

2019.08.15

松原/脳神経外科「うえだクリニック」‐7‐クリニックに血管が通う

松原/脳神経外科「うえだクリニック」‐6‐プロユーズ

 吉田兼好は徒然草の中で「家のつくりやうは、夏をむねとすべし」と書きました。

 鎌倉時代でさえそうなのですから、温暖化の進む現在ではなおさらです。

 1階の待合には、断熱材が搬入されていました。

 これでこのクリニック1軒分とのこと。

 屋根面にはスタイロフォームも敷設され、二重で断熱層が構成されています。

 2階部分はバックヤードなので、居住空間のようなもの。兼好法師もOKをだしてくれるでしょう。

 現場には屋根があるとは言え、皆汗だくで働いています。

 ファン付きの作業着を着ている職人も増えました。

 風が常にドライな空気を供給することで、蒸発を促進します。

 気化熱が奪われることによって体温を下げてくれるのです。

 床下を乾燥させるために、こんなファンも導入されていました。

 乾燥した所では、菌なども増殖しにくいので、「風≒清潔」と私は考えています。

 プロユーズの道具はタフで格好がよいものですが、マキタの現場用ラジオはその典型でしょう。

 ここまで頑丈である必要があるのか分かりませんが「これなら忘れて帰らないでしょう?」と大工が笑っていました。

 釘を打つガンです。

 円形の部分に釘が入っています。

 コンプレッサーで圧縮した空気の力で打ち付けられるのですが、いつからこれらが主流になったのでしょう。

 腰に付けた道具袋は、クギ袋と言うそう。

 昔はクギしか入ってなかったのでそう言うそうですが、大学時代に現場手伝いに行っていた頃は、間違いなくこちらでした。

 ガラスを運ぶときに、足下にあったクギ箱を足で動かして、大工に随分怒られたので、よく覚えているのです。

 道具は機能を追求したものなので、やはりプロユーズが一番です。

 現場のネットにはセミが張り付いていました。

 いよいよ夏本番です。

 今年の夏も、暑い夏になりそうです。色々な意味で。

文責:守谷 昌紀

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建築家 守谷昌紀のゲツモク日記
アトリエmの現場日記

2019.07.26

松原/脳神経外科「うえだクリニック」‐6‐プロユーズ

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