『建築家と家を建てる、という決断』守谷昌紀(著)

『建築家と家を建てる、という決断』守谷昌紀(著)
 ギャラクシーブックスから出版されました。

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<商品の説明>
内容紹介
少々ハードルが高いと感じる、建築家との家づくり。実際の現場はどうなのか。家族の幸せを本気で願うクライアントと、その想いを実現すべく走る建築家。両者の関わりと、その夢を実現していく日常を綴る。あなたにとっての「幸せ」とはなんですか? 本気なら、夢は必ず実現する。

著者について
1970年生まれ、大阪市出身。建築家。近畿大学卒業後、2年間設計事務所勤務の後、1996年にアトリエmを設立。住宅の新築、リノベーション、店舗、クリニック等、約60件の設計を手掛ける。リフォーム番組、住宅誌等、メディアへの出演、掲載多数。「家は未来の幸せの形」を哲学に、住まい手と一緒に、夢の実現を目指す。好きなのは旅、海、湖、釣り、スキー、話をすること。

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