カテゴリー別アーカイブ: C33 「東田辺の家」

「東田辺の家」-11-撮影2と1年点検

 外観は一度撮影したのですが、じつはこちらのミスで……

 前回の写真が、物干金物を出したままになっていたのです。

 よって2月に再度撮影してきました。

 その後、4月4日は1年点検へ。この敷地は北側が道路です。

 しかし南に庭を確保できたので1階も十分に光りが入っています。

 この庭を一番活用しているのは、今年で17歳になる「ももちゃん」です。

 日に何度も庭へ出たがるのそうです。人も犬も、暗いよりは明るいほうが良いに決まっています。

 点検後の課題はクロスの入隅補修、壁の不陸補修などでした。

 竣工からあっと言う間に1年。クライアントから「webサイトのほうには載るんですか?」と質問がありました。お願いしたいのはこちらの方で。早くページを作成しなければ。 

文責:守谷 昌紀

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3月19日(火)■大阪の住まい力アップ:第1回 リフォーム・リノベーションコンクール ■で「住之江の元長屋」が戸建部門、最優秀賞を受賞しました

【Events】
■4月27日(土)ジュンク堂三宮店 15:30~18:00
JIA×JUNKUDO 共催『住宅無料相談会』に参加
■5月5日(日)、6(祝・月) ASJ建築家展に参加
梅田阪急ビルオフィスタワー24F 11:00~18:00
■5月11日(土)、12(日) ASJ建築家展に参加
和歌山ビッグ愛 展示ホール 10:00~18:00

【News】
■1月6日(日)放送<「匠」が選ぶビフォーアフター大賞2012>「住之江の元長屋」が空間アイデア部門2位に選ばれました
■3月11日(月)オウチーノに「劇的ビフォーアフター」の匠たちとして紹介
4月9日(火)リフォーム産業新聞「住之江の元長屋」掲載

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「東田辺の家」-10-写真撮影1

 先週の木曜日、「東田辺の家」の写真撮影に行っていました。

 天候は晴れたり曇ったり。

 何とか、最後の夕景を撮り終えたのが5:30pm頃でした。

 日没は5:07pmでしたが、夕景のシャッターチャンスは、天候に大きく左右されます。

 立地の環境によっても違いますが、概ね日没の前後20分あたりでしょうか。

 リビングは南にある庭に面しています。

 何とか薄日がさす時間帯に撮れました。

 南から見返した写真。

 玄関まで、風の通り道があるのが、良く分かります。

 バスタブは鋳物ホーロー。その重さと固さが、見た目でも感じられるでしょうか。

 この計画は、水廻りの配置と風の流れには、特に拘っています。

 クライアントは、四柱推命を勉強し、仕事として名付けをすることもある方。

 初めは、大変なのかなと思っていましたが、要望は至ってシンプルなものでした。

 太陽の光を入れ過ぎてはいけない方角、風の通り道の方向が決まっています。
 
 しかし、実に理にかなっており、むしろプラン決定が早くなったと言って良いかもしれません。

 北側の部屋も、寝室には適しているとのこと。

 写真撮影は ただでさえ、色々と負担を掛ける訳ですが、外観写真を撮ったあと、こちらのミスが見つかりました。

 情けない限りです。このようなケースで、再撮影をお願いせず、悔いを残した事がありました。

 よって外観のみ、再度お願いすることにしたのです。

 次回こそは、ベストの写真を。

文責:守谷 昌紀

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■■■『大改造!!劇的ビフォーアフター』■■■ 7月8日(日)「匠」として出演しました
【Events】
■11月3日(祝・土) 「第1回高槻高校ホームカミングデー」セミナー
11:10am~12:00pm
■11月17日(土) 大阪工業技術専門学校校友会山口支部総会セミナー
4:00pm~5:30pm
■11月18日(日) ASJ岸和田スタジオセミナー
岸和田市西之内町65番地30号 寺田ビル2F
2:00pm~4:00pm
■11月1日~11月30日までハービスPLAZA(大阪)4階にて
「イタウバハウス」のパネル、模型を展示
【News】
■大阪ガス『住まう』9月20日発行に「イタウバハウス」掲載
『MY HOME100選 Vol.11』8月27日発行に「サロンのある家」掲載

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「東田辺の家」-9- 引越し前夜

 昨日、クライアントと一緒に建物を見て回りました。

 いわゆる施主検査。

 正面のスクリーンも何とか間に合いました。

 まだ荷物が出ているので、撮影はまたの機会にします。

 明日の引っ越しに備えて、まだ工事が残っています。

 本来なら、全て終わらせてからの検査が理想ですが、どうしてもこうなってしまう事が殆どです。
 

 それでも、素材を見たり、風通しを確認したりと、楽しんで貰えたと思います。

 一通り見て貰ったあと、押えの竣工写真を撮って回りました。

 キッチンから南にある庭をみると、なかなかの開放感です。

 道路が北側で縦長の敷地につき、建物中央部に光と風を入れることには注意を払いました。

 その試みは上手くいったと思います。 

 ダイニング横には小さなカウンターを設けました。

 インターネットのスペースがどうしてもゴチャゴチャしてしまうので、分けてしまおうという狙いもあります。

 北側の部屋は、視線はスクリーンで遮り、風は取り入れるようデザインしました。

 光りは高い位置から奥深くまで。

 引越しが終わっ後の撮影を楽しみにしています。

文責:守谷 昌紀

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【Events】
■4月28日(土)ジュンク堂三宮店5階にて
JIA(日本建築家協会)主催「無料相談会」に参加します
■4月1日~4月30日までハービスPLAZA(大阪)4階にて
「池を望む家」のパネル、模型を展示しています
【News】
『住まいの設計』9月21日発売に「イタウバハウス」掲載
■10月11日『ConCom』に「私の名建築-第3回-」が掲載されました

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「東田辺の家」-8-スクリーン

 間もなく引っ越しを迎える「東田辺の家」。

 ようやく正面のスクリーンが出来てきました。 

 フレームにステンレスのメッシュが張って行きますが、これは目線は遮るが、風は通そうと考えたもの。

 内側にもう1枚張られると完成です。

 勿論既製品にはないので、職人の手仕事。

 可能な限り、手仕事にこだわっています。

 部屋内からみると、透け感が良い感じです。

 この日は、審査機関の完了検査もありました。

 いくつか追加資料が必要でしたが、それを送れば無事合格です。

 帰り際まで金物職人が、ステンレスメッシュと格闘していました。

 手仕事の良さは、手の跡が感じられる事です。

 よって、不揃いである上に、コストもかかるのです。

 何も良い所がないと言えなくもありません。

 「家庭料理が飽きないのは、いつも味が違うから」と言った人がいました。

 長く愛することの出来る家はと、そんなものだと思っています。

文責:守谷 昌紀

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【Events】
■4月6日(金)ハービスPLAZA(大阪)4階 3:00pm~6:00pm
大阪府建築士会『住まいの設計相談会』に相談員として参加します
■4月1日~4月30日までハービスPLAZA(大阪)4階にて
「池を望む家」のパネル、模型を展示しています
【News】
『住まいの設計』9月21日発売に「イタウバハウス」掲載
■10月11日『ConCom』に「私の名建築-第3回-」が掲載されました

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「東田辺の家」-7-住人

 「東田辺の家」は個室が4つあります。

 敷地が南北に長いので、必然的に動線が長くなるのです。

 建物中央部を貫く廊下へは、階段を介して光を導くようにしました。

 壁に光り遮らないようアクリル板が入ります。

 キッチンは南の庭を見ながら料理が出来るプランにしました。

 家族が集まる場ですが、その中にペットの犬も含まれているのです。

 今年で16歳。人間で言えば90歳くらいのお婆ちゃんです。

 そろそろ慣れないと、という事で現場打合せにやってきました。

 中に入ると、ソワソワして落ち着かないよう。

 クライアントが言うには、家と散歩以外は病院くらいしか行かないので、そう思っているのかもと。

 興味深々で喜んでいるイメージを持っていたので、若干残念です。

 専用と言って良い庭もあるので、出来上がった時は喜んでくれると思っているのですが。

 屋根は軽やかに浮き上がり、それらをスクリーンが柔らかに包み込むような外観になります。

 現在は外壁の下塗りが終わったところ。

 引越しの日程も決まり、来週くらいには概ね目処がつきそうです。

文責:守谷 昌紀

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【Events】
■3月1日~3月31日までハービスPLAZA(大阪)4階にて
「光庭の家」のパネル、模型を展示しています
【News】
『住まいの設計』9月21日発売に「イタウバハウス」掲載
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「東田辺の家」-6-バルコニー

■■■オープンハウス開催■■■
2月26日(日)午前10時~午後4時 ご希望の方はこちらまで

 クライアントへ外壁のサンプルを届け、その足で現場へ行ってきました。
 
 現在の住まいが、現場のすぐ近くなのです。

 今までの暮らしと変わらず生活が始められる、近所の土地は魅力的です。

 しかしエリアが限定される分、土地探しは難しくなってきます。

 何でもそうですが、成功のへの鍵は、粘り強さ、これに尽きると思います。

 工事の方は、間仕切壁、内部配管が進んでいきます。

 階段がないのは以前と同じ。

 この日登って思いましたが、確かにこのハシゴは急です。

 間仕切壁が出来上がってくると、今度は建具の打合せが進みます。

 外部サッシはその前に終っているので、現在は内部の建具が中心。

 開口部、可動部というのは、建築にとって非常に重要な部分なのです。

 

 また間口がか限られる都心部の住宅地では、正面にバルコニーが取りつくケースが多くなります。

 この計画では、この部分に新たな試みをしています。

 その形状の基となる部分が出来上がってきました。

文責:守谷 昌紀

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【Events】
■■■オープンハウス開催■■■
2月26日(日)午前10時~午後4時
富田林市「あちこちでお茶できる家」ご希望の方はこちらまで

■2月1日~2月29日までハービスPLAZA(大阪)4階にて
「加美の家」のパネル、模型を展示しています
【News】
『住まいの設計』9月21日発売に「イタウバハウス」掲載
■10月11日『ConCom』に「私の名建築-第3回-」が掲載されました

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「東田辺の家」-5-現場の2階

 壁材の施工が終わるまで、現場は文字通り吹きさらしです。

 現場内に赤外線ヒーターが置いてあったのですが、使用は昼休み限定とのこと。理由は、ブレーカーが落ちるからです。

 照明や工事道具を使うと電気容量が大きくなりすぎ、現場用の仮設電力では足りない訳です。なるほど納得しました。

 スイッチ、コンセントなどの型紙を現場にスタッフが貼っていきます。

 この作業が約3時間程。

 これから現場では床下、壁中に配管、配線をして行きます。

 それで下地材を張る直前の、このタイミングでこの打合せをするようにしています。

 こちらの現場は大阪市内の住宅地につき、隣地との隙間も最小。

 内側から外壁を張っていくことになります。

 現在2階はブルーシートに囲まれています。

 この時期でこの光の量なら、十分な明るさが採れそうです。

 ただ、一つ誤算がありました。

 建物廻りの足場に、仮設階段がないため、女性陣が2階に上がれなかったのです。

 よって実際の場所で打合せができず。何故今までこのケースが無かったのか。これは今後の課題です。

 この時期の現場打合せは流石に寒く、3時間の打合せはクライアントへ負担をかけすぎました。

 スピード感をもって、何事もシンプルに。イチローも言う通り、何よりどんな準備が出来ているかが重要です。

 次回現場打合せは1時間半を上限にします。 

文責:守谷 昌紀

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【Events】
■2月7日(火)ハービスPLAZA(大阪)4階 3:00pm~6:00pm
大阪府建築士会「住宅を設計する仲間達」の
『住まいの設計相談会』に相談員として参加します
■2月1日~2月29日までハービスPLAZA(大阪)4階にて
「加美の家」のパネル、模型を展示しています
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「東田辺の家」-4-上棟式

 上棟式を迎えた「東田辺の家」。

 この秋に発生したタイの洪水で、いかに世界に繋がっているかを実感しました。

 建築資材のメーカーもタイに多くの工場を持ち、サッシの納期に影響がでているとのこと。

 正面外観はサッシの仕上がりが大きく影響するだけに、気になるところです。

 前面道路の幅が狭く、今回の建方はなんと人力。

 以前は全てが人手だったとは言え、改めて大工という仕事の大きさを実感します。

 工務店によって、南向きに祭壇が準備されました。

 御幣に記名する際は、いつもながら緊張します。

 小学校の時に習字を習っていたのですが、私は字があまり上手くないのです。

 家の中で、最も高いところに、御幣は据え付けられました。

 最終的には天井内に収められます。

 建物正面は、模型のようなスクリーンで覆われます。ファサード(正面外観)は街と建物が接する最も重要な部分です。

 美しい建物を創り、少しでも街の景色に貢献するのが、建築家の仕事だと思うのです。

文責:守谷 昌紀

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【Events】
■12月1日~12月27日までハービスPLAZA(大阪)4階にて
「イタウバハウス」のパネル、模型を展示しています
■1月14日(土)、15(日) ASJ 建築家展に参加
浪切ホール 1F・多目的ホール 11:00~18:00(入場無料)
【News】
『住まいの設計』9月21日発売に「イタウバハウス」掲載
■10月11日『ConCom』に「私の名建築-第3回-」が掲載されました
■8月24日香港建築科学出版社の『Star Week』に掲載
□7月8日「Ohana」『第5回キッズデザイン賞』受賞

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「東田辺の家」-3-掘方

11月25日(金)から掘方が始まりました。

 8月に行った地盤調査の結果で、補強工事が必要と判定されました。

 現場は地盤改良を終え、敷地内には直径50cm、長さ175cmの杭が30本埋まっています。

 

 これらの杭は、基礎を支えるように偏りなく配置しています。

 掘方の後は、砕石敷き→フィルム張り→捨てコン打ち→コンクリート打設の流れで進みます。
 
文責:田辺 幸香

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■8月24日香港建築科学出版社の『Star Week』に掲載
□7月8日「Ohana」『第5回キッズデザイン賞』受賞

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「東田辺の家」-2-地鎮祭

 10月26日(水)は気持ち良い秋晴れでした。

 テントも設営され、地鎮祭が執り行われました。

 祭壇は一般的には南を向くように、設置されます。

 海の幸、山の幸、乾物などが供えられ、工事の安全を祈願するのです。

 今回は現地に神主さんが来て下さったのですが、こちらの方も私達のクライアントなのです。

 作品は勿論「境内の中の家」です。
 
 敷地が近かったこともあり、お願いしました。時々地鎮祭でお会いできるのは嬉しいものです。

 私が鎌で、砂山の忌草を刈りとります。

 これは開墾を意味する儀式なのです。

 鎌に限らずですが、鋤、鍬は全て本物でした。

 次にクライアントが、砂山に鋤を入れます。

 鎮め物の上から、清めの砂を掛けます。

 最後は施工者が鍬でそれらを埋めて、地鎮の儀(とこしずめのぎ)は終了。

 その後クライアントから順に、玉串奉奠(たまぐしほうてん)。

 玉串は枝の部分を神棚へ向けて供えます。

 私も今頃ですが、ようやく落ち着いて出来るようになってきました。 

 建物は縦長の敷地を利用して、ファサードをある物で覆うことにしました。

 来週の地盤改良から、本格的に着工します。

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■8月24日香港建築科学出版社の『Star Week』に掲載
『関西56人の建築家と家をつくる』7月10日発売に「加美の家」掲載
□7月8日「Ohana」『第5回キッズデザイン賞』受賞
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■11月1日~11月30日までハービスPLAZA(大阪)4階にて
「伊東内科クリニック」のパネル、模型を展示しています
■9月23日(祝・金)『JIA×JUNKUDO 建築相談会』
ジュンク堂(神戸店)に相談員として参加しました
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